ユーザー検索の使い方について知りたい

VALU には大きく2種類の検索機能があります。

「見つける」機能

  • アプリ版:画面下の虫眼鏡アイコンをタップして、左右にスワイプして表示される内容を切り替える
  • Web版:画面左上の「方位磁針」アイコンをクリックして、画面上部の「おすすめ」他をクリックする

「検索」機能

  • アプリ版:画面下の「虫眼鏡」アイコンをタップして、一番上の検索フォームに検索したいユーザー名を入力する
  • Web版:画面右上の「虫眼鏡」アイコンをクリックして、検索フォームに検索したいユーザー名を入力する

※2019年2月時点では、各ユーザーのマニフェストやバイオグラフィ、あるいはアクティビティの投稿内容などを検索する機能は提供しておりません(今後改善予定です)。

このヘルプでは「検索」機能の使い方をご案内します。

 

「見つける」と「検索」の違いについて

まず、これら2つの似たような機能の違いについて整理しておくと、「見つける」は自分にとって興味がありそうなVALU ユーザーを新たに「発見」するための機能、「検索」は特定の名前のユーザーを探すための機能です。

 

「検索」機能のアップデート

そして「検索」機能についてですが、2019年2月に機能アップデートを行っています。以前は表示名や、ユーザーID( https://valu.is/okohei の okohei )の先頭から一致した場合のみしか検索できなかったものが、一部分でも一致していれば表示できるようになりました。(ただし、英数字1文字で検索した場合は検索結果が多くなりすぎてしまうため、先頭から一致した結果のみ表示されます)

加えて、Facebook でフレンド登録しているユーザーが VALU にも登録している場合、VALU でも交流可能になるように、検索結果の先頭に表示されるようになりました。

 

検索結果の表示順ルール

上記でも触れましたが、ユーザー検索した際の結果の表示順は以下の通りです。

  1. Facebook でフレンド登録しているユーザー
  2. VALU での被ウォッチ数が多いユーザー
  3. 上記以外のユーザー(ここに該当するユーザーの表示順は不定です)

 

検索条件の制約

最後に、検索機能の制約についてまとめます。

  • アルファベット or 数字 1文字での検索の場合は前方一致検索になる(前述)
  • ブロックしている、されているユーザーは検索結果に出てこない
  • 絵文字は対象外
  • 濁音・半濁音(ヒとビとピ等)、大文字小文字(Aとa等)は区別しない

 

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